Light

「光」を生かす

「光」は、波長や色によってさまざまな特徴(効果)が確認されています。TAMAXではそれぞれの持つ特性を活用すべく、多目的な装置を開発・製造しています。

 

新生児黄疸の治療に青色の光が活用されていることはよく知られていますが、近年では単一波長による「レーザー光」の装置も広く用いられるようになりました。可視光(目に見える色の光)もそれ以外の波長域の光もさまざまな活用法について研究が進められてます。

 

単一波長の「レーザー光」とは異なり幅広い波長域の光を発する「キセノン光」、可視光のさまざまな色のそれぞれが持つ特性を生かすための「LED光」による装置。

 

私たちは新しい取り組みを積極的に進めています。

 

 

商品のご紹介

多目的キセノン光発光装置-Ultra Photonic Balancer-

「キセノン光」は、0~2,000nm程度の幅広い波長の光を発することが特徴です。
それぞれの波長域が持つ特性をさまざまに活用しようとするものです。

「オゾン発生器」の開発・販売に特化して参りました弊社は、特にその光の「オゾン発生域」の波長に注目致しました。

キセノン光からのオゾン発生による「局所オゾン」など、現場からのご報告が寄せられています。

 

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クリスタルカラーライト装置-Crystal Color Light Harmonizer-

特別なクリスタルを介しての13色の光が1秒間に100万回まで正確に発光します。

今、注目の「クリスタルカラーライト療法(セラピー)」。

「Crystal Color Light Harmonizer」をいよいよ販売開始致しました。

ワークショップも順次開催の予定です。

 

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